スキー場情報

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スキー場情報★では、

スキー場の情報を紹介しています。

スキー場は多くありますが、

初心者向きのゲレンデ、上級者が楽しめるゲレンデ、スノーボーダーが楽しめるゲレンデ等、

様々なゲレンデがあり、1つとして同じゲレンデはありません。

ファミリーから、カップル、団体等、様々な用途に応じたゲレンデを、

一つ一つ紹介していきたいと思います。

目指せ、全山制覇!

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■スキー&スノボーの魅力■


スキーやスノーボードには、それぞれの魅力があります。

人によって、全く異なる楽しみであることもよくあることです。

楽しみ方@

かっこよさを追求する!私はこれです(笑)

私にとってスノボーのイメージは、始める前からとにかく『かっこいいもの』でした。

CM等で使われるボーダーをみて、いつもあこがれていました。

そんなかっこいいと思えるスポーツを、自分で実際にやれていること。

これが私が感じている最大の魅力なんです。


楽しみ方A

旅行気分で色んなところを訪れる!

日本だけでも、いろんなスキー場が存在します。

スキー場周辺の状況から、ホテル、スキー場の中へと旅行気分で楽しむことができます。

スキー場では、眼前に広がるすばらしい景色、雪との会話、木々の中を滑走。

こんなにも自然と触れ合うことができます。

日帰りのスキーだとしても十分に旅行気分を味わえるでしょう。

また、北海道や海外などの遠征ではさらにステキなホテル、ステキなゲレンデが待っています。

いろんなところでいろんな思い出をつくれちゃうんですよね♪


楽しみ方B

上達の過程を楽しむ!

私にとって、ターンができるようになることが最初の難関でした。

うまく体重移動ができず、数え切れないくらい転びました。

この難関をクリアすると、次はグラトリに挑戦したくなりました。

平地でもピョンピョン飛んでいた初心者の私は、手首を捻挫し、足を捻挫しました。

それでも飛び続けることで、上達するという快感を味わい続けることができました。

スキー&スノボーに上限はありません。

上達への強い気持ちがあれば、際限なく上達することができます。

まさに一生のスポーツであるといえます。



■スキー&スノボーを始めたことが無い人へ■

私は最初スノボーへ誘われたとき、そんなに乗り気ではありませんでした。

同僚がみんなで行くと聞き、自分もいってみようかな、というくらいの軽い気持ちでした。

その記念すべき第一回目は、1泊2日で苗場スキー場でした。

1日目。

何度もこけながらも、同時に始めた同僚に負けまいと、必死に(本当に必死に)すべりました。

負けたくないという気持ちだけが私の足を斜面へと向けさせました。

2日目。

1日目の無理が体に一気に出てしまい、体は全身筋肉痛、

疲労によりほとんど動きませんでした・・・。

私は、ほどなくして2回目のスノボーへと足を運びました。

どうしても上手くなりたかった。その気持ちでいっぱいでした。

思えば、このときすでに雪山のとりこになっていたのかもしれません。

2回目以降、普通に滑れるようになった私は、時間があれば雪山へと足を運びました。

時間があれば雪山の情報を探しました。

関東、信州、東北、北海道。

いろんなところにステキなゲレンデが待っていました。

一つ一つの山に、一つ一つの思い出があります。

1つとして同じ思い出はありません。

これからも、一つ一つ大事な思い出を作っていこうと思います。

目指せ全山制覇!


貴方は、ステキな思い出をお持ちですか・・・?


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